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代表キーワード :: 刑事訴訟法

資料:108件

  • 伝聞法則
  • 事例: Xは、平成20年12月7日午後10時ころ、東京都千代田区神田神保町1丁目1番1号中華料理店「A」前路上において、Yに対し、いきなり刃物で顔面を切りつけ、全治3週間を要する顔面切創の傷害を負わせたという訴因で起訴されている。Xは捜査段階では犯行を認めていたが、公判では...
  • 550 販売中 2009/02/22
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  • 刑事訴訟法候補問題解答案4
  • 刑事訴訟法 候補問題解答案④ ~一時不再理効の客観的範囲~ 確定判決の一事不再理効とは、同一事件について再訴を許すまいとする効力である。 一事不再理効の根拠は、内容的効力説、公訴権消滅説、二重の危険説がある。内容的効力説は、審判の対象を訴因とした場合に公...
  • 550 販売中 2009/08/03
  • 閲覧(2,016)
  • 刑事訴訟法 分冊1
  • レポート課題:自白に対する法的規制としての自白法則と補強法則に関して概説しなさい。
  • 1,650 販売中 2016/04/11
  • 閲覧(2,684)
  • 会社法 代表権の濫用
  • 1.判決要旨 株式会社の代表取締役が、自己の利益のため会社の代表者名義でなした法律行為は、相 手方が右代表取締役の真意を知り、または、知りうべきものであったときは、民法93条を類推適用し、会社に対し効力を生じない。 2.事実の概要 X会社の代表取締役の一...
  • 550 販売中 2006/05/13
  • 閲覧(2,703) コメント(1)
  • 刑事訴訟法 逮捕前置主義 事件単位の原則
  • 1 逮捕前置主義=被疑者の勾留は先行する逮捕を前提としてのみ許されるとする原則。→被疑者を逮捕することなく、直接勾留請求することはできない。根拠条文:刑訴法207条。→「前三条の規定による勾留の請求を受けた裁判官は」→「前三条」→勾留請求はいずれも逮捕後の留置中に...
  • 550 販売中 2006/05/13
  • 閲覧(5,707)
  • 刑事訴訟法_分冊1
  • 日大通信 刑事訴訟法 合格レポート (分冊1) あくまでもレポート作成の参考にご利用ください。
  • 550 販売中 2017/02/22
  • 閲覧(2,812)
  • 刑事訴訟法 親告罪と捜査、一部起訴
  • 問題 Xが18歳のA女を強姦したという事件を捜査しているところ、検察官は、XがA女を強姦したという心証を強く抱くに至った。そこで、検察官はA女にXを告訴する意思があるか確かめたところ、A女は父母と相談してからと返事したまま何の連絡もなかった。 (1)検察官は、Xを逮捕・勾...
  • 550 販売中 2005/11/25
  • 閲覧(2,740)
  • 刑事訴訟法 公訴時効の起算点
  • 1(1)本問各小問は公訴時効の問題→公訴時効制度の法的性質(訴追が一定の期間の経過により禁止される理由)をどのように解するか? (2)?実体法説:時間の経過によって、被害感情・応報感情が薄れ、犯罪の社会的影響が弱くなりこれによって、未確定の刑罰権が消滅する。 ...
  • 550 販売中 2006/05/13
  • 閲覧(3,694)
  • 捜査の端緒
  • ●論点 ?自動車検問の分類 ?自動車検問の法的根拠 ?自動車検問への限界の画し方 ?自動車検問の分類 自動車検問はその目的に応じ、交通違反の予防・検挙を主たる目的とする交通検問、不特定の一般犯罪の予防・検挙を目的とする警戒検問、特定の犯罪の検挙と捜査情報の収集を目...
  • 550 販売中 2006/04/04
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