冷罨法

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資料紹介

冷罨法の目的
必要物品
手順方法
留意点
根拠

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看護医療看護実習医・薬学看護学

代表キーワード

看護

資料の原本内容 ( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

冷罨法(氷枕)
目的:頭痛や発熱時あるいは悪心・嘔吐の症状を和らげ、不快感を軽減する
必要物品:氷枕およびカバー(タオル)、氷、スコップ、ボール
手順・方法 留意点 根拠 1 必要物品の用意をする
2 氷枕に水を入れ口金を閉じ、逆さにして水漏れがないか確認して水を捨てる
3 スコップで氷をすくい、氷枕の中に氷を2/3ほどいれる
4 栓を閉め、逆さまに振って栓からの漏れや破損の有無を確認し、湯を捨てる
5 湯を湯たんぽの2/3程度いれる
6 空気を抜き、口金を止める
7 カバー(タオル)をつける
8 氷枕は口金の部分が顔に当たらないよう向く側と反対にしておく。また肩を冷やさないように注意して後...

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